AlmaLinuxを調査中!
昔は、RedHatLinuxが商用Linuxで、Fedraが新機能追加などお試しよう無償Linuxで、CentOSが無償版Linuxという位置付けだったと思う(間違ったらすみません)
今は、RedHatとFedraの位置付けは同じで、CentOSはRedHatへ機能を追加やバグ修正のテスト用という位置付けみたいになったみたい
で、昔のCentOSのように、RedHatの単なる無償版LinuxにあたるのがAlmaLinuxになるみたい
インストール画面なども基本的に昔のCentOSと同じで、迷うことなくインストール出来る
ひとつ気付いたのが、設定のディスプレイに「テレビ用の調整する」みたいな項目がある
今はテスト用マシンにインストールしてあそんでいたので、ディスプレイが普通のテレビ
なので、画面をはみ出して操作しづらい
で、テレビ用の設定をONにすると、テレビの枠内に収まって見やすくなった
AlmaLinuxの8と9で調べて分かったこと
8は、そのままだとusbメモリーなどでexFatが利用出来無い
まず、下のコマンドを実行するdnf -y install epel-releaserpm -v --import http://li.nux.ro/download/nux/RPM-GPG-KEY-nux.rorpm -Uvh http://li.nux.ro/download/nux/dextop/el7/x86_64/nux-dextop-release-0-5.el7.nux.noarch.rpmdnf -y install exfat-utils fuse-exfat
参考:https://higherhope.net/?p=6209
9は、spiceという機能が利用できなくなっているので、9は利用しない
RedHatで9から利用出来無くしているのでそれが反映されているのですが、KVMでは影響がありそう
今のところこんな感じかな?